News!  パリ大賞 個展によるコンテスト

👑 賞金 100万円

タンギー画廊で個展をした中から最も斬新な作品発表をしたアーティストに贈られる賞。
年間を通して評論家やギャラリスト、メディアによって選ばれる。
第一回 パリ大賞発表は2019年11月(予定)

パリ タンギー画廊 個展 作家募集!

◇ Galerie Père Tanguy タンギー画廊 Paris, France

ゴッホが描いた、タンギー爺さん。彼は画材屋兼画廊を営んでいました。

その当時、クロードモネ、ゴッホ、ユトリロ、シャガール、ピカソなどがタンギー爺さんの画材屋に集まりました。

お金が無いときタンギー爺さんは、無償で絵の具、筆、キャンバスを与えていました。

パリ万博の時にはタンギー爺さんは、日本の浮世絵のコレクターでもあり、その影響をモネやマチス、ゴッホが受けました。

印象派のステイタスは、ここでつくられました。

個展によるステイタスの拡大

タンギー画廊での個展開催によって、自身のアート活動のステイタスの拡大をはかることが目的です。

パリ主要ギャラリーやキュレーターに見て頂きます。

これらは当方のコネクションによって致します。その結果、将来性ある活動を展開できるようになるでしょう。

また、パリ主要ギャラリーでの発表の可能性も生まれます。

アーティストにとって素晴らしい活動結果を勝ち取ることになります。

要 項

◇ 画廊使用保証金

 個展1週間 (オープニングパーティー費用を含む) 費用480,000円(税込)

 

 画廊コミッション(販売手数料) 30%
 販売によって画廊コミッションが24万円を超えた場合は、画廊使用保証金24万円を返金します。